企業主導型保育
企業主導型保育とは
企業が従業員や地域の子供を保育するための施設の整備費や運営費に対する助成金制度です。
※内閣府ホームページより
当社では内閣府指所管事業企業主導型保育園の開園・運営、またそれらのノウハウをご提供しております。
私たちが企業主導型保育を広める理由
地域社会全体で子供を育てていく
子供が減り続けている現代の日本では、育児は家庭や既存の育児施設のみでなく、
「地域が一体となって育児を行っていく社会」が理想と考えています。
女性が生き生きと働くことが出来る社会
待機児童を減少させることによって女性が社会復帰しやすくなる事に加え、
保育施設が備わった職場が増える事により女性の「働く」に対する選択肢を増やすことが出来ると考えています。
福利厚生の充実・企業の雇用に強みを
企業が保育施設を持つ事によって職場のワークライフバランスを向上させ、結果として
その企業の雇用、優秀な人材の確保にもつながると考えています。
当社による企業主導型保育の導入実例
チャイルドケアらくら新川
2018年6月弊社監修のもと札幌市北区新川に
企業主導型保育園チャイルドケアらくら新川を オープンいたしました。
ABCチャイルド
2019年3月弊社監修のもと札幌市中央区円山に
企業主導型保育園ABCチャイルドを オープンいたしました。
キッズルームスマイルの企業主導型保育
企業主導型保育開園までの流れ